ワンナイトラブ 体験談

お持ち帰りしたいですよね?

ブラ黒リボン
ネットや知り合いのエピソードでは、話を聞くことはあるけど、実際にはなかなか難しいワンナイトラブ
後腐れのない、雪吊りの関係って憧れますよね(笑

 

ある意味彼女を作るより難しい、一日限りの関係をどうにか築けないものかと、実際にワンナイトラブを経験した人の体験談を聞きまくりました。

 

それを読んでいると分かったことがあったのでまとめました。

 

ワンナイトラブはこんな条件が揃えば起こる!ベスト3

 ワンナイトラブ経験者の意見を聞いて、最も多かったシチュエーションベスト3は次のとおりです。

 

  1. 第3位:悩み相談
  2. 第2位:失恋直後
  3. 第1位:酒の勢い

 

第3位:悩み相談

悩みを相談されているうちに、2人の心理的距離が縮まっていき、気づけばどちらかの家で(もしくはラブホで)ベッドインというパターンは多かったです。
悩みの内容も色々ですが、やっぱり学生・社会人問わず共通して多いのは恋愛の悩みですね。
大抵悩みを話したい、愚痴を聞いて欲しいのは女性のほうなので、彼氏の愚痴や不満を聞いているうちに、「あれ?この人のこと好きかも」(笑)ってなることもあるようです。

 

第2位:失恋直後

先の悩み相談とも共通していますが、悩んでいる状態よりも、振られた、別れた直後っていうのは、ワンナイトラブの確率が強烈に高くなるみたいです。
大好きな彼氏に振られてしまって、身も心もボロボロ。どうしたらいいの?というところに現れると、ブサメンでもイケメンに見えるのかもしれません。

 

女性がバーで一人で泣いてるっていう嘘みたいな展開もあるみたいですから、ぜひとも振られた直後の女性を見つけたいものですね。

 

第1位:酒の勢い

お酒は人をおかしくさせます。お酒の力ってすごいですね。特別な事情がなくてもお酒を飲んでるだけで、「いいかも」って思う女性も多いのは印象的でした。
そこに、失恋や悩み相談などが加わると、最強じゃないでしょうか。

 

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ワンナイトラブが発生する場所ぶっちぎりの1位は?

居酒屋、バーでの出会いがダントツの一位です。
お酒を飲まなない人にはわかりづらいかもしれませんが、隣り合わせた人と意気投合、2件目に行ってそのままホテルへ・・・。っていうありえないほど美味しい展開も珍しくありません。

 

そういう意味では、ぜひとも少しはお酒が飲めるようになっておきたいですね。
自分が烏龍茶で、女性にだけどんどん酒を勧めるというわけにはいきませんから。
甘いカクテルだけでも飲めると、そのうちに女性のほうが勝手に酔いつぶれてくれるかもしれません。

 

出会い系でのワンナイトラブってどうなのよ?

今回のエピソードの中にも2人いました。やっぱり出会い系サイトもワンナイトラブの定番ですね。
展開としては、いきなり割りきった出会いを前提に会った直後にホテルへ直行というものではなく、メールやLINEなどで少しづつお互いを知りながら、食事などのデートを経て、最後はエッチするというものでした。

 

私は、出会い系といえば、いわゆる大人の関係で、割り切り体験しかしたことがなかったので、ちょっと意外な印象です。
「条件いくらですか?」が合言葉だと思っていた私にとっては、けっこう衝撃です(笑)

 

ということは、出会い系サイト失恋直後の女性を酒に誘えばいいんじゃない?

今ある人間関係の中から失恋しそうな女性を探すのはムリがあります。
行きつけのバーで、振られた直後の女性を張り込みするっていうのもいいですが、ちょっと、気の長い話ですね。
そうなれば、出会い系サイトで失恋したてホヤホヤの女性を、飲みに誘えばいいんじゃないでしょうか?

 

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大手有料出会い系サイトは、キーワード検索ができるので、例えば「ふられた」とか「失恋」っていうキーワードで掲示板から女性を探して、アプローチする。

 

プロフィールから検索して、誘ってみるっていうのもありだと思います。

 

 

まとめ、女も誘われたい時がある。そこを狙う!

今回サイトにまとめてみて分かったことは、男性が無理やり女性を襲っているシチュエーションはないっていうことです。
まあ、レイプまがいのことをされてたら、誰もそんな経験話したくないとは思いますが、お互い合意の上でワンナイトラブを経験している人ばかりでした。
中には女性のほうから逆ナンしているケースもありました。

 

結論としては、とにかく外に出るっていうことですね。
行きつけの飲み屋さんがある人は、気長にそこでターゲットの女性が来るのを待ってみるのもいいでしょうし、出会い系サイトで釣ってみるのもありだと思います。

 

今まで一夜限りの経験をしたことがない男性は、ちょっと勇気がいるでしょうから、酒に誘うのは必須だと思います。
あとはどれだけその場の雰囲気を作れるかっていうところにかかっているのではないでしょうか。